映画・テレビ

サッカーの指導者の話

今朝、営業中の車のラジオを聞いて要るとガンバユースの指導者の話を妹尾さんがしてました。

多くの選手を排出した方の話で、最初から指導者としてうまくいったわけでなく、上から目線で「なんで、でけへんねん」などとよく言って子供がついてこなかったのが、少し目線を落としてみて初めて自分が間違っていたことに気付いたそうです。

私は息子につい言ってしまう言葉です。

ブログでも何度も書きましたが、子供は褒めないとだめなんです。わかっていてもついつい星一徹のようにスパルタになってしまいます。スポ根世代なのも原因かもしれません。

皆さんの中にスポーツをするお子さんをお持ちなら、褒めてあげて下さい。私のような失敗はしなくていいです。
一般的に「調子にのるなよ」といいますが、親や指導者は調子にのらせてあげる。「調子にのるな」というのはライバルであり、対戦者なのかもしれません。

但し日常生活はこの限りではありせん。

叱りまくりましょう(^_^)

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イメージトレーニング

今日、イメージトレーニングでアスリートや勉強の効果についてテレビ番組がかりました。
それほど詳しくやってたわけではないですが、サッカーチームが、選手にプレイイメージを書かせ、暗く静かなところでイメージさせて実践させるとかいうもの。

これは試す価値ありかもね。

技術の習得するために、上手い選手のビデオを見せるのも上達の近道ですが、生で見せるのが一番効果があるかと思います。すると良いイメージが頭に残り、自然と身体がそういう動きになることが、自分自身でも過去にありました。


これもイメージトレーニングなのかもしれませんね

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テニスの王子様

漫画のテニスの王子様について 
昔、ラケットが350グラムもあった時代に比べ、反発力もあり気軽に子供がテニスができる。 テニスの人気が陰りテニス界にしたらいいものだ。
舞台は中学生。 テニスが完成しすぎやん プロの試合でも使わない業を繰り広げる。実写版をみたが中学生?どう見ても見えない。小一の次男が手塚のゼロ式ドロップボレーを真似してます。僕の頃はエースをねらえだったから 普及に貢献しているのは間違いないけど。

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